冬のSunny Apricotに温もりを添える「雨乞(あまご)の柚子抹茶ラテ」。
その主役となる柚子は、宮城県柴田町・雨乞地区にある加藤農園の実です。
◾️北限の地で育つ、奇跡の柚子
ここは日本で自生する柚子の北限といわれる地域。
厳しい寒さに耐えながら育つ「雨乞の柚子」は、表面が凸凹とし、ひときわ香り高いのが特長です。その皮には、濃厚で芳醇な精油成分が豊富に含まれています。寒さが、香りを強くするのです。

◾️自然とともに育てる
農薬を使わず、大自然と共生しながら育てられた柚子。皮ごと安心して使えるからこそ、香りを余すことなく生かせます。
抹茶の旨みに重なる、鮮烈な冬の香りを生み出します。
◾️冬の香りと彩りを、抹茶ラテで味わう
柚子は皮を大胆にサイコロ状にカットし、その食感ごと味わえるように整えています。柚子のほろ苦さと抹茶の旨みが上手くマッチし、飲み応えのある味わいに。
宮城の柚子を、抹茶ラテとともにお楽しみください。